【2020年版】FXSuitの3すくみで月利15%を稼ぐ手法を徹底解説!【さんすくみ】

FXSuitの3すくみで月利15%を稼ぐ手法

こちらでは、最近SNSで流行り始めている「FXSuitの3すくみ手法」について、分かりやすく解説しています。

この手法は本当に儲かってしまうので、皆様にも改めて知って頂き、ぜひ活用して頂きたいので記事にしました。

少し長くなりますが、ついて来て下さいね!

FXSuitの3すくみとは?

3すくみとは、「トライアングルアービトラージ」のことで、昔から存在している手法です。

この手法どういったものか説明すると、「3通貨のポジションを適確に持つだけで、為替変動による損益を相殺して、放置したままスワップポイント(金利)のみを得る手法」です。

私は元々デイトレード〜スイングトレードをしていましたが、仕事の関係上時間が取れる時と取れない時のムラが激しく、利益は中々出すことができていませんでした..

時には寝落ちしてしまい、朝起きたら強制ロスカットなんてことも…

  • 投資を始めてみたい人
  • 投資をやっているけど、利益を出せない人
  • トレードをやる時間がない人
  • 仕事以外の安定収入が欲しい人

上記に当てはまる方には、自信を持っておすすめします。

それでは、もう少し詳しく掘り下げて行きましょう。

 

儲かる秘密は「FXSuitのスワップポイント(金利)」

そもそも金利とは??

「金利とは、銀行の普通預金や定期預金を預ける時に、利子という形でお金を受け取れる仕組みのこと。」を指します。

しかし日本の銀行の金利はなんと

年間0.001-2%…ひぇええ。
銀行に預金する意味ってあまり無いんですね…泣

では次、「スワップポイント(金利)」とは?

「通貨間の金利差調整分のこと。金利の低い通貨を売って、金利の高い通貨を買えば、2通貨間の金利差からその差額を受け取れる。」

というものです。

図で説明しますと、スワップポイント(金利)の受け取り方はこうです。

スワップポイント(金利)の説明画像

引用元:楽天銀行

この場合ですと、オーストラリアの通貨を買い、日本円の通貨を売れば金利差が生じ、金利がもらえるということです。

これがいわゆる「スワップポイント(金利)」というものです。

しかし、この方法でスワップポイント(金利)を得るためには注意しないといけない点があります。

「スワップポイント(金利)」で注意しないといけない点

①金利の高い通貨(トルコリラ、南アフリカランドなど)は流動性が低く、値動きが激しい。また、通貨としての脆さがあるため、取引停止のリスクがある。

②2業者間で両建てする場合に、1つのポジションが為替変動に耐えられなくなり、強制ロスカットとなった場合に、片建てとなってしまう。

結果、積み上げたスワップポイント(金利)が一気に無くなるリスクが高いんです。

なのでスワップポイント(金利)を得るための条件としては、

①2業者間での両建てではなく、1業者で両建てを行う。(片建防止)

②取引停止が起こることが無いような通貨で、スワップポイント(金利)を狙う(安全な通貨)

上記のことが必須となります。

これらの条件を満たし、安定したスワップポイント(金利)を得ることに繋げられるのが「FXSuitでの3すくみ手法」となります。

この理由ついて次の章で詳しく説明していきます。

 

「FXSuitの3すくみ手法」を解説

3すくみの手法をするにあたって、なぜFXSuitなのかについて話していきます!

FXSuitはバミューダという国から認可を受けている、海外のFX会社になります。

FXSuitの会社情報画面

HPの下にもしっかり掲示されていますね。

もし経営破綻が起きた場合にもその際の全残高は保証されます。確認済みです。

また、日本人向けのサポートも充実しており、もし何か分からないことがあればチャットやメールで問い合わせができます。

では、なぜ日本のFX口座ではなく海外のFX口座なのか?それはレバレッジの問題です。

日本のFX口座のレバレッジは最大25倍で、FXSuitのレバレッジは最大500倍となります。

為替の値動きを使って利益を得る手法ではなく、値動きを相殺し、金利から利益を得る方法なので、レバレッジは高い方がより利益を出すことができます。

FXSuitよりレバレッジが高い海外のFX会社もありますが、FXSuitに比べ、スワップポイント(金利)が低いんです。

また、ゼロカットシステムも搭載しているため、万が一強制ロスカットを受けることがあっても、入金した資金以上に負債を抱えることはありません。

なので、現状で3すくみをするには、レバレッジ500倍のFXSuitが、一番適しているといえます。

「FXSuitの3すくみ手法」で使用する通貨ペア

FXSuit3すくみ手法の仕組みを図解した画像

FXSuitの3すくみ手法で使用する通貨ペアは、「EUR/JPY」「EUR/USD」「USD/JPY」を使用します。

その理由としてはシンプルで、「世界の主要通貨ペアの中でも信頼性がトップクラス」だからです。

FXSuitなら、わざわざ信頼性の低い通貨を使う必要もなく、安定して利益を出すことが可能です。

「FXSuitの3すくみ手法」で実際いくら利益を出すことができるの?

これまで、FXSuitの3すくみについて書いていきました。

ここからは、皆さんが一番気になる「どれくらい利益を出すことが可能なのか?」について解説します。

「FXSuitの3すくみ手法」を10万円資金でスタートした場合

10万円からのスタートも可能ですが、証拠金の維持率を安定させるために15万円以上を推奨します。

  • EUR/JPY 買 1lot
  • EUR/USD 買 1lot
  • USD/JPY 売 1.1lot
  •  
    でスタート

このポジションの取り方で注文を行うことで、為替の値動きによる損益の相殺され、スワップポイント(金利)のみによって損益が左右されます。

その際のスワップポイント(金利)を見てみましょう。

  • EUR/JPY 買 0%
  • EUR/USD 買 -2.6%
  • USD/JPY 売 7.8%

差し引き5.2%のスワップポイント(金利)、つまり毎日520円がもらえる形となります。

そして、193日後には520円×193日=100,360円の利益になるので、一度決済し資金を200,360円にして、複利運用を開始します。

今度は、すべてを2倍のロット数にしてポジションを持ちます。

  • EUR/JPY 買 2lot
  • EUR/USD 買 2lot
  • USD/JPY 売 2.2lot

これで、毎日1,040円のスワップポイント(金利)がもらえます。

この要領で複利を回していくと

10万円資金スタートから

193日後→200,360円

297日後→308,520円

362日後→409,920円

412日後→511,920円

451日後→613,320円

484日後→716,280円

512日後→818,200円

537日後→922,200円

559日後→1,025,160円

約1年6ヶ月で100万円達成となります。

数字は嘘をつかないので、FXSuitが現在のスワップ(金利)を続ける限り、これが現実化できます。

100万円資金スタートであれば、10倍の値(1千万円)となります。

「FXSuitの3すくみ手法」は、最近巷で流行っている「IBH」や「TLC」のような知らない人に運用してもらうのではなく、自分の資金を自分で運用し正しく利益を出していく方法です。

この機会に一度運用してみてはいかがでしょうか?

 

「FXSuitの3すくみ手法」エントリー時の注意点

「FXSuitの3すくみ手法」エントリー時の注意点を解説

エントリー時の注意点

土日は相場がしまっているのでエントリーできません。ご了承ください。笑

・土日をはさむ週末や週明けは、為替のスプレッドが開いて、証拠金の維持率が下がるリスクがあります。なのでエントリーするなら月曜日にすることを推奨します。

・相場は常に動いていますが、特に午後9時以降はニューヨーク時間も始まる時間であり、投資家がたくさんトレードをします。そうなると、為替の動きが激しくなるため、なるべくお昼頃エントリーすることを推奨します。

・3つの通貨エントリーは限りなく早くするようにして下さい。(時間を開けないこと!)

「3すくみ」エントリーの売り・買いについて

  • EUR/JPY 買 1lot
  • EUR/USD 買 1lot
  • USD/JPY 売 1.1lot

エントリーの順番としては特に決まりはありませんが、売りと買いを間違えないようにしましょう!

エントリーさえしっかりできれば、計算上

10万円運用で毎日540円

100万円運用で毎日5,400円の利益へつなげられます。

もし分からない場合や不安な場合は、私宛にご相談ください^^

以上です!